上弦育テ初回の成績
育テって、読み方によってはソダテですね、とすっかりカブレた今日この頃。
ヒノカミは何度見ても感動する。
そういえば今日は育テの結果が出た。
なんか自己採点から結構変わっちった。
あれー、採点の丸付けは合ってた教科もあったのになぁ?
ちなみに結果は上弦側。
小4 育テ11 自己採点
はじめての上弦側テスト。
小4 育テ11 問題分析
後期になって何か変わったかな?
総合:383点
評価は共通で9、上弦で7。
グラフは前期から続けて書いてしまおうかと思ったけど、平均も全然違うんだなぁ。
というわけで今回はお休み。
無答は54。
基礎のときからは増えたけど、算数を解くのが大変だから仕方ないか。
応用の無答が33点だから、前期感覚で見れば21点。
だいたい埋められたね。頑張った。
上弦の結果はともかく、共通が348点で過去最高の得点。
共通を重視していたから、この結果はめでたいなー。
こうやって共通キープを続けて、応用問題の感覚に慣れていければ、応用の点もあがるかもしれない。
それが楽観的なシナリオ。
悲観的なシナリオで、たとえ応用が0点が続いたとしても、共通がしっかり解けている状態のキープを目指そう。
一回で判断するのは早いかもしれないけど、どうやら今期も共通の範囲までは、栄冠やれば点とれそうだから。
だから、応用がどんなに悪かろうと、パパは気にしません。
国語:101点
評価は共通で8、上弦で6。
自己採点より6点ダウン。
少しだけ、記述採点が辛くなったかな?
というか、自己採点が甘すぎたか…。
共通の平均から察するに、今回は結構難しかったみたい。
長い記述の問題がいつもより多かったからかな?
今回の問題形式のときに、記述が大の苦手だった長男くんが大崩れしなかったというのはとてもうれしい。
あと、文法問題は、数問しか練習問題なかったのに無茶だなーって思ってたけど、文法にしては正答率がとても低かった。
そんなものか。
長男くんが文節で習った内容としても、「自立語と~」とか言い出したから、文節に分ける方法自体をあまり聞いてなかったんじゃないだろうか。
算数:109点
評価は共通で9、上弦で6。
自己採点より7点アップ。
問題内容を見たときに記述は×じゃなくて○だったなとは思ったけど、それだけで説明のつかない上がり方。
応用問題で足し算間違えたっぽい。
正答率は大体想像通り、なのだけれど、応用の図形が思ったより高いな。
一桁になる問題がもう一問あると思ったのだけれど。
もしかしたら夏期講習とかで類問やったのかもしれない?
まぁ12%だったから、誤差か。
共通の最後の方が簡単に思えるけど、こちらの正答率は共通と併せての集計なんだろうな、きっと。
だから、こちらの方が簡単に思えるけど正答率は少し下がるのかな。
しかし、正答率は低いとはいえ、この問題は取れて欲しかったなー。
社会:87点
評価は共通で7、上弦で6。
自己採点より3点ダウン。
言われてみれば確かに間違えている。
やっぱり上弦って理社の平均高いなー。
ま、いいや、別に。
理科:86点
評価は共通で8、上弦で6。
思ったよりは応用問題の正答率が良かったか。
でも、こんなもんかなってところ。
今回の理社、100点分もよく問題作れたなー。
…うーん、理社のコメントが投げやりすぎる。
たいして今回勉強を見ていないし。
それでもテスト前に確認したら栄冠よく覚えていたし。
目立って点が悪いわけでもないし。
前期とやることが変わっているわけでもないし。
なにより、テスト直しも終わった後だし。
成績発表されたときには、もうなんか過去のことなんだよなー。
0 件のコメント:
コメントを投稿